ODORU ー躍心ー
‘ODORU’ のコンセプト
最後まで我慢しなくていい時間が、
もう一度、躍る心を取り戻してくれる。

最期まで自分らしく、おどる
病気になったから。
介護が必要になったから。
施設に入ることになったから。
それだけで、人生の楽しみまで終わらせたくない。
ODORUは、人生の最後に自由まで取り上げない場所。
医療と介護で命を支え、楽しみで心を支える。
ここで過ごす毎日は、あなたの人生の続きです。
どうせ死ぬなら、踊らにゃ損。 身体が踊れば、心も躍る。 最期まで心が動く、有料老人ホーム<ODORU>
どうせ死ぬなら、踊らにゃ損。 身体が踊れば、心も躍る。 最期まで心が動く、 有料老人ホーム<ODORU>
‘ODORU’ のコンセプト

病気になったから。
介護が必要になったから。
施設に入ることになったから。
それだけで、人生の楽しみまで終わらせたくない。
ODORUは、人生の最後に自由まで取り上げない場所。
医療と介護で命を支え、楽しみで心を支える。
ここで過ごす毎日は、あなたの人生の続きです。
最初にお伝えすべき大切な事
病気が進んだから。医療が必要だから。
家では診られないから。
施設を探すご家族は、不安と罪悪感を抱えています。
施設に入る=人生をあきらめる ではありません。
ODORUは、親との最後の時間を一緒に創る場所です。

人はいつか死ぬ。
だからこそ、今日の食事、今日の会話、今日の笑顔、今日の写真に意味があります。
重いテーマに暗くならず、笑顔で向き合う私達です。
最期だからこそ、自由に生きて欲しい
ODORUでの暮らし方宣言。みんなで大切にします。

でも、それは本当に「安心」なのでしょうか。
その人らしさまで奪ってしまったら、何のための安心なのでしょうか。
ODORUは、禁止から始める施設ではありません。
医師・看護師・介護士が連携し、体調や安全に配慮し「好き」と「自由」を支えます。
施設名「ODORU」に込めた5つの価値観。
ご入居者さま一人ひとりの人生が、尊厳をもって輝き続けるように。

終わりや区切りを大切にし、次の一歩へつなげます。

一人ひとりを尊重し、誠実で品位ある行動を貫きます。

想いを行動に移し、価値ある成果を生み出します。

経験や学びを記録し、未来へと受け継ぎます。

感謝や喜びを大切にし、笑顔あふれる毎日をつくります。
この価値観を胸に、心おどる時間と空間を実現します。
想いを、理想で終わらせないために
「最期まで、自分らしく心おどる毎日を。」
この約束を、入居者様とそのご家族、
そして働くスタッフと共に実現します。
ただの老人ホームではない理由

24時間体制の専門的なケアを提供。ご入居者さまはもちろん、ご家族さまも心から安心してお任せいただける、高度な医療サポート体制を整えます。

一般的な老人ホームでは難しい、好きな服を着て踊りや音楽を楽しむ自由な生活。毎日小さくても心が動く瞬間をつくり、笑顔あふれる日常を提供します。

ご入居時にアルバムをお渡しし、スタッフが橋渡しとなってご家族と一緒に日々の記録を綴ります。ここで確かに生きたという「生きた証」を共に形にします。
楽しさの土台には、医療の安心がある。

医療があるから、暮らしに挑戦できる。
看護があるから、家族が安心できる。
介護があるから、今日を楽しめる。
その安心の上に、心踊る毎日をつくります。
ODORUの施設

〒464-0021 愛知県名古屋市千種区鹿子殿12
TEL:090-1877-7294(担当直通)
■ アクセス
地下鉄名城線自由が丘より徒歩10分
■ 駐車場
来客用に複数台ございます
もう一度、心が動き出すこと

好きなものを食べる。家族と笑う。
もう一度、買い物に出かける。
晩酌を楽しむ。昔の話をする。写真を残す。
その一つひとつが、「自分の人生はまだ続いている」と感じる時間になります。
ODORUは、人生の最後に、もう一度“躍る心”を取り戻す場所です。